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<title>はるかの妄想日記</title>
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<description>妄想？フィクション？リアルな体験・・？？。
独身女・はるかの濡れた日常を、赤裸々に綴ります。</description>
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<title>ちん●に頬ずり</title>
<description> 小説「階下のひと」①彼は早足だ。二十歳近く年上だというのに、一緒に歩いていると、すぐ遅れてしまう。私は息せききって、彼の広い背中から目を離さず、追いかけるように歩いていた。あの右腕に両手を絡ませればいいんだろうけど・・・。そう思って、私はため息をつく。三十路に入ったせいなのか、そういうことがなかなか出来なくなっている。家庭を持っている彼の立場を考慮して、ということもあるのだが・・・。まだ六時にもな
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<![CDATA[ <br /><br />小説「階下のひと」①<br /><br /><br />彼は早足だ。<br />二十歳近く年上だというのに、一緒に歩いていると、すぐ遅れてしまう。<br />私は息せききって、彼の広い背中から目を離さず、追いかけるように歩いていた。<br />あの右腕に両手を絡ませればいいんだろうけど・・・。<br />そう思って、私はため息をつく。<br />三十路に入ったせいなのか、そういうことがなかなか出来なくなっている。<br />家庭を持っている彼の立場を考慮して、ということもあるのだが・・・。<br /><br />まだ六時にもなっていないのに、駅前の通りはすっかり暮色につつまれている。<br />雑踏のなかで、あやうく彼の背中を見失いそうになったとき、さすがに、私は声を出した。<br />「ねえ！もうすこし、ゆっくり歩いてくださらない？」<br />彼は立ち止まり、こちらを振り向いた。<br />歳よりもずっと若く見えるのに、不思議な包容力を持った微笑みが、私の胸を刺し貫く。<br />「あ、ごめん、ごめん。早足は若い頃からのクセなんだ」<br /><br />これで三度目の逢瀬・・。<br />彼は手を繋いでくれて、私の歩調にあわせてくれた。<br />「ね？大丈夫」私は辺りを見回しながら、不安そうに言った。<br />「うん、まあ、僕の生活圏とは思い切り離れた土地だから、目撃される心配は、ほぼないと思うよ」<br />「そう・・・良かった」私は安堵の息をつく。<br />そして・・ためらいがちに彼の腕を取った。<br />私の存在が彼の負担になることが、何より怖い。<br />でも・・この手を離したくない・・。<br /><br />中華レストランで向かい合わせで食事した。<br />彼は、若い頃に観た映画の話を、夢中になってしている。<br />私は彼の話に合わせ、懸命に相槌を打つ。<br />話の内容なんて、頭に入ってこない。<br />だって・・・・。<br />逢えなかったこの一週間・・。<br />ずっと、ずっと抱いて欲しかったんだもの・・。<br /><br />店を出て、しばらく歩いた。<br />ふたりとも・・・無言だった。<br />何も言わない彼に焦れて、私は彼の背中に言った。<br />「ねえ・・・・抱いてください・・・」<br /><br />ホテルの一室・・。<br />私は長い時間をかけて、彼のモノをしゃぶっていた。<br />なかなか固くならなかったけど、ほお張りながら玉をやわやわと揉んであげると、私の口のなかでようやく亀頭が膨らみはじめた。<br />何年も奥様とのセックスレスの年月を重ね、女と肌を合わせるのは久しぶりなんだそうで・・。<br />そのことが、ますます、私の彼にたいする思慕を深め・・私は元気になった彼の陰茎に、愛おしげに頬ずりした。<br />そして・・彼に望まれたので、体の向きを変えて、陰部を彼の顔に密着させる・・。<br />そして、お互いの性器を貪るように舐めはじめた。<br />（つづく） <br /><br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka.jpg" alt="きくまさやか　素人党" width="200" height= "150" border="1" align="left" hspace="20" vspace="10" /></a><a href= "http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323" target="_blank"><span style="font-size:14px; line-height:130%; font-weight:bold;">素人党 [無修正サンプル動画]<br/>きくまさやか <br/>NO1131（きくまさやか）</span></a><br/><br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/wmv_icon.gif" alt="サンプル動画ダウンロード" width="34" height="34" border="0" align="absmiddle"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323" target="_blank"><span style="font-size:12px; line-height:130%; margin-left:10px;">サンプル動画はこちら！</span></a><br /><p style="line-height:130%; font-size:12px; margin:5px 0px;">ジャンル　素人もの　巨乳　ハメ取りカップルらしき男女の、たわいのないトークを彼氏がビデオカメラで撮影。会話もつかの間、彼女がシャワーを浴び始めると、彼氏もビデオ片手に浴室へ。恥ずかしいといいながらしっかりと彼氏の要望に答え、パイズリから軽くパックンチョへ♪あまりの気持ちよさに、彼氏も我慢できずその場でいきなりバックで挿入開始。浴室にこだまする彼女の甲高いあえぎ声が心地よく響くと、今度はベッドに移動し、マシュマロのような巨乳を揺らして、本格的にハメ撮り開始。。</p><br /><p style="line-height:130%; font-size:12px; margin:5px 0px;"><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank">＞＞続きはこちら！</a></p><br /><div align="left"><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/wmv_icon.gif" alt="サンプル動画ダウンロード" width="34" height="34" border="0" align="absmiddle"/></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><span style="font-size:12px; line-height:130%; margin-left:10px;">無修正サンプル動画はこちら！</span></a></div><br /><div style="float:left;"><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka_s1.gif" alt="きくまさやか　素人党" width="64" height="48" border="1" style="margin:10px 2px 0 0;" /></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka_s2.gif" alt="きくまさやか　素人党" width="64" height="48" border="1" style="margin:10px 2px 0 0;" /></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka_s3.gif" alt="きくまさやか　素人党" width="64" height="48" border="1" style="margin:10px 2px 0 0;" /></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka_s4.gif" alt="きくまさやか　素人党" width="64" height="48" border="1" style="margin:10px 2px 0 0;" /></a><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/555-322-15323/php/id1131.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/dtiblog/thumb/shiroutou/kikumasayaka/kikumasayaka_s5.gif" alt="きくまさやか　素人党" width="64" height="48" border="1" style="margin:10px 2px 0 0;" /></a></div> ]]>
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<title>復活したよ～♪</title>
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<![CDATA[ <br /><font size="5" color="red">ミクシイ・アカウントをお持ちの方は<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=14723740" target="_blank">ここ</a>よりアクセスしてね♪</font><br /><br /><a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=14723740" target="_blank">斉藤はるかトップページ</a><br /><br /><a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=14723740" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/61.jpg" alt="61.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<title>MIXIアカウントついに削除～！！</title>
<description> ブハハハハ (≧∇≦)人(≧∇≦) ブハハハコミュのお尻画像で目立っちゃったのかな？それとも、多少恨み買っていたんで通報されたのかもね。早速、復活プロジェクト発動せねば～！！今日じゅうにも１５００００アクセス到達しそうだったんですけどね、残念ですが、な～に、これを機会に気分一新しま～す♪また一から出直し、ワクワクしますわ～ん♪なんとかしますので、「斉藤はるか」で検索してね♪
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<![CDATA[ ブハハハハ (≧∇≦)人(≧∇≦) ブハハハ<br />コミュのお尻画像で目立っちゃったのかな？<br />それとも、多少恨み買っていたんで通報されたのかもね。<br />早速、復活プロジェクト発動せねば～！！<br /><br />今日じゅうにも１５００００アクセス到達しそうだったんですけどね、<br />残念ですが、な～に、これを機会に気分一新しま～す♪<br /><br />また一から出直し、ワクワクしますわ～ん♪<br /><br />なんとかしますので、「斉藤はるか」で検索してね♪<br /><br /><a href="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/189.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/189.jpg" alt="189.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<title>お嬢様の淫靡な遊び</title>
<description> はるかお嬢様がお呼びだということで、執事の私とコック長は、お嬢様の部屋まで出向きました。「また、いつもの『お遊び』ですかね？」横に並んで歩いている若いコック長が私に囁きかけました。目は期待にぎらついています。「こう毎晩つづくと・・・」私は首を振りました。「若い君ならともかく、私は身体が持たんよ」「執事さんもお楽しみのくせに」コック長はそう言って、ひひ、と下品に笑いました。長年おつきあいしてきた婚約
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<![CDATA[ <br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/9006999-6-15323/moviepages/093007-559/index.html" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/181.jpg" alt="181.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />はるかお嬢様がお呼びだということで、執事の私とコック長は、お嬢様の部屋まで出向きました。<br />「また、いつもの『お遊び』ですかね？」<br />横に並んで歩いている若いコック長が私に囁きかけました。<br />目は期待にぎらついています。<br />「こう毎晩つづくと・・・」私は首を振りました。「若い君ならともかく、私は身体が持たんよ」<br />「執事さんもお楽しみのくせに」コック長はそう言って、ひひ、と下品に笑いました。<br /><br />長年おつきあいしてきた婚約者を不慮の事故で亡くして以来、お嬢様の生活は荒んでおられました。<br />毎晩のように町に出かけては、遅くに帰っていらっしゃる生活がつづき・・・。<br />お父様は心配して、別荘での生活をお嬢様にお命じになりました。<br />いわば、謹慎処分と言っていいでしょう。<br />監視役として私が選ばれ、コック長とメイドひとりとともに、お嬢様をお連れしてこの別荘に赴いて・・。<br />４人の生活が始まって、一ヶ月経ちました。<br />その「お遊び」が始まったのは５日ほどまえ・・。<br />私どもも最初は、お父様のお怒りを恐れてためらっていましたが、お美しいお嬢様の誘惑を拒否できる男など、どれほどおりましょうか・・。<br /><br />ガウン一枚、羽織ったきりのお嬢様は、不機嫌そうにソファに坐っていらっしゃいました。<br />ショートカットの髪がよく似合う童顔は、あどけなく、高校生くらいにしか見えません。<br />大きな目で見つめられると、私どもの胸はきゅっとしめつけられそうになってしまいます。<br />「退屈で仕方ないわ」お嬢様はそう言って小首を傾げました。「今夜も遊んでくれるわね？」<br />私どもは、ごく、と唾を飲んで、あわててうなずきました。<br />お嬢様はようやく、微笑まれ、立ち上がりました。<br />そしてガウンを脱ぎ、するりと、床に落としますと・・・。<br />ためいきがでるほど白い、美しい裸身が私どもの目に突き刺さってまいりました。<br />形の良い乳房の頂点でつんと上を向いたピンクの乳首。<br />股間の恥丘のうえで逆巻く真っ黒なアンダーヘアー。<br />「さ、あなたたちも脱ぐのよ」<br />私どもはお嬢様の命令に従い、素っ裸になりました。<br />私の陰茎は元気なく、だらり、と下を向いていましたが、若いコック長のソレはすでに怒張して天を睨んでおります。<br />「じゃあ、今夜も私が鬼」お嬢様は可愛いおしりを私どもに向け、壁に向かって数を数えはじめました。<br />「一、二、三・・・」<br />私どもは、あわてて部屋を出ました。<br /><br />お嬢様とのこのお遊びは、言うまでもなく「かくれんぼ」なのですが、鬼に見つけられた者は、その場で鬼に食べられなければならない・・・ひらたくいえば、性交しなければならないというルールがあるのでした。<br />なので、お嬢様としたいばっかりのコック長は、わざと見つかりやすい、たとえば食卓の下などに隠れ、すすんで「食べられ」るのでした。<br /><br />私は、と申しますと・・。<br />すでに齢四十を越え、体力に自身なく、また、勃起したときの角度も下降気味で、連日の激しいセックスで疲れ気味でありましたので、今夜あたりは休ませてほしいと思い、広い屋敷の中の、見つかりにくいところを探しました。<br />２階の廊下の一番、奥。<br />屋上に上がる階段があって、上り詰めたところにやや広いスペースがあるのを思い出しました。<br />私は２階にあがり、廊下を進みますと、奥の階段から上にあがりました。<br />そこにあった、人ひとりが身を横たえるだけのスペースに私は寝そべり、じっとしていました。<br /><br />そのまま・・すこしまどろんでいたようですが、お嬢様の声で目が醒めました。<br />どこかで隠れていたコック長が、お嬢様に見つかったようです。<br />お嬢様の嬌声が響き・・・それから静かになったと思うと、はあっ、はあっと激しい息遣いが洩れ始め、除々に激しくなってまいります。<br />「ああんっ！ああんっ！」<br />しばらく続いていた、激しい息遣いがついに、よがり声に変わり、「あああああああーっ、あああああああーっ」それが大声になってまいりました。<br />そして・・・しばらくして、また静かになったのです。<br /><br />それから、お嬢様と思われる足音が屋敷のあちこちで聞こえはじめました。<br />私を探しているのでございましょう。<br />やがて、その足音がひたひたと、２階の廊下を歩いくるのがわかりました。<br />近づいてくる・・・・。<br />見つかるのは時間の問題です。<br /><br />やがてお嬢様が階段を登ってくる音がし始めました。<br />私は観念して、顔を出しますと、「見つけた～」と言いながら、全裸のお嬢様が、猫のように四つんばいになって登ってきます。<br />私に向けた顔の下に覗く乳房がぷるんぷるんと可愛く揺れています。<br />「コック長ったら、アレが太くて大きいくせに、すっごく早いの！」<br />お嬢様は階段の一番上に腰掛けている私の陰茎をいきなり掴んで、言いました。<br />「あなたのは、標準サイズだけど、長持ちするから、好きよ！」<br />そうして、私の半立ちになった肉棒をぱっくりと咥えました。<br /><br />亀頭の周囲をぺろぺろされながら、じゅぼじゅぼやられて、私の陰茎はだんだん固く膨らんできます。<br />「うぐ、うぐ、あ、大きくなってきたわ。うぐ、うぐ」<br />お嬢様は唾液をたっぷりとつけ、陰茎をしごきながら、私の唇をもとめてきました。<br />私の首に手をまわし、まるで男女が逆転したみたいに、上から唇を押し当ててきます。<br />ぬろっと侵入してきた甘い感触の舌が、私の舌に絡んできます。<br />私は陶然として、お嬢様に身を任せるしかありませんでした。<br /><br />やがてお嬢様は私を後ろに押し倒して、顔の上にまたがってきました。<br />「今度はあなたが舐めて」<br />お嬢様は、さきほどのコック長との性交でドボドボに濡れそぼっているあそこを、わたしの口に持ってきました。<br />自ら左手であそこの上をひきあげると、皮がめくれた大きな陰核が顔を出します。<br />私は舌先で、その勃起して固くなった肉豆をコリコリつついたあと、ちゅっと吸い付きました。<br />「ああああああっ！！」<br />吸いながら舌をめちゃくちゃに動かすと、お嬢様のよがり声が屋敷の屋根を振動させるほど響き渡ります。<br />私は次に、肉豆を親指でコリコリさせながら、舌をお嬢様の膣に侵入させ、蠢かせました。<br />「はあっ、はあっ、はああああああっ」<br />お嬢様はよほど気持ちいいのでございましょう。<br />腰を激しく前後させるものですから、私の顔じゅうが、お嬢様の淫汁まみれになってしまいました。<br /><br />そうしてる間に、お嬢様が背後に伸ばした右手で、ずっとしごかれ続けていた私の陰茎が、はちきれんばかりになっています。<br />「そろそろ、入れるわね」<br />お嬢様は身体を後ろに移動させ、私の陰茎をつかむと、自分の膣口と亀頭をこすりあわせて、楽しみます。<br />「あんっ、あんあんっ、あんあんあんっ」<br />にちゃ、にちゃっと粘膜の摺り合う音が淫靡に響きます。<br />そして、ぬ、る～っと腰を落とし、自ら挿入したのです。<br />「あ、ふうううう・・」<br />陰茎を根元深く刺したまま、お嬢様は静止しました。<br />そして体を前に倒し、私の両ほほを両手に挟みこんで、口を吸いはじめました。<br />そのまま、舌を絡ませながら、お嬢様はゆっくりと腰を動かしはじめました。<br />「ああ、ああ、ああ、ああ」<br />深く刺し、先端ぎりぎりまで引き、そのたびにリズム良く、お嬢様の淫声は鼻息を混じらせながら、漏れ出てきます。<br />「あああ、いいいいい、いいいいいい、気持ち、いいいいいい」<br />声はだんだんと切なさを増し、それにつれて、腰の動きも早くなってきます。<br />それから正味１０分ほど、お嬢様は腰を上下させ続けました。<br />「ああん、いいいいいい、あああああ、はああああん、いいいいい、ちんぽ、いいいいいい」<br />お嬢様の腰の動きがＭＡＸになり、私も、射精の予兆を感じて、あわてて言いました。<br />「お嬢様っ、出ます、出そうです！」<br />「ああん、あん、いいの、いいのよ、今日は大丈夫、」<br />腰を激しく上下させながらお嬢様は私の耳元に囁きました。「中に出して。一緒にイこう」<br />その直後、お嬢様の腰の動きに合わせて、私も下から突き上げはじめました。<br />「あああああああーーっ、あああああああーーーーーっ」<br />お嬢様は絶叫し、「いいいいいいい～っくうーーーーっ」と一声吠えますと、わたしに抱きつき、深く陰茎を刺したまま、ぶるぶるっとふるえました。<br />たまらず私も、膣の奥深く、子宮に届けとばかりに、精液を噴出させたのでした。<br /><br />射精後の私の肉棒を目の前に、お嬢様は「うふふ」と笑いました。<br />「あなたの精子と私のイケナイお汁が混ざり合っているわ」<br />手にとって、舌を伸ばして、それらを丁寧に舐めながら、上目づかいに私を見ました、<br />「ね？もう一回、できない？」<br />私の寿命は確実に短くなっていくと思い、背筋が慄えたのでした。<br /><br />（終わり）<br /><br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/9006999-6-15323/moviepages/093007-559/index.html" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/180.jpg" alt="180.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<title>痴女はるか</title>
<description> 出張先のビジネスホテルで・・。発情してしまったはるかは、オナニーでは飽き足らず、素っ裸にホテル備え付けのガウンをまとって・・。そっと廊下に佇んだ。・・・男をもとめて・・・。深夜2時。寝静まった廊下に、エレベーターの到着する音。ドアが開いて廊下に姿を現したのは・・。すこし酔った中年の男。手にキーを持って、ふらつきながら部屋を探している。はるかはその前に立ちはだかる。あ・・・？男は酔眼をはるかに向け、
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/169.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/169.jpg" alt="169.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />出張先のビジネスホテルで・・。<br />発情してしまったはるかは、オナニーでは飽き足らず、素っ裸にホテル備え付けのガウンをまとって・・。<br />そっと廊下に佇んだ。<br /><br />・・・男をもとめて・・・。<br /><br />深夜2時。<br />寝静まった廊下に、エレベーターの到着する音。<br />ドアが開いて廊下に姿を現したのは・・。<br />すこし酔った中年の男。<br /><br />手にキーを持って、ふらつきながら部屋を探している。<br />はるかはその前に立ちはだかる。<br /><br />あ・・・？<br /><br />男は酔眼をはるかに向け、首をかしげる。<br />はるかは・・ばっ！とガウンの前を開け、裸身をさらけ出した。<br />驚く男にかまわず、ガウンを完全に脱ぎ捨てると、抱きついてきた。<br />「な・・なんや、あんたは！」<br />声をあげようとする口を自らの口で塞ぎ、舌を差し入れる。<br /><br />それから数分後・・・。<br /><br />はるかはその場で、男のちんぽを咥えていた。<br />唾液をたっぷりとつけ、亀頭をべろべろ舐めまわしていた。<br /><br />「あ・・あかんで、ねえちゃん、こないなとこでは、誰か来るがな」<br />男は辺りをきょろきょろしながら言った。<br />ちんぽが、萎えかけている。<br />はるかは切ない目を上を向け、「じゃあ、私の部屋に来て」そう言った。<br />「え・・・ええんかいな」<br /><br />それから、はるかの部屋で、ふたりは汗まみれになって、お互いを貪りあった。<br />相手の名前も知らない、素性も知らない。<br />そのことが、なおさら、二人を燃えさせた。<br />ふたりの分泌するさまざまな液でシーツはびしょ濡れになった。<br /><br />はるかと男は、まさにさかりのついた野獣みたいに交わりつづけて・・。<br /><br />はるかは吠えながら、あまりの気持ちよさに、何度も死にかけたわ。<br /><br />朝、目を醒ましたら、男はいなかった。<br />それきり、男と逢うことは二度となかったわ。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/167.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/h/a/r/haruka725/167.jpg" alt="167.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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